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すまない。天使達。
俺の力が及ばなかったんだ。
だから………


俺は勇者皇ウルを使うよwwwm9(^Д^)プギャーwwww
ということで以下簡易レポ↓
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2010.10.09 Sat l 大会レポート l COM(3) TB(0) l top ▲


やっぱケンゾーかわえぇ(ノ´∀`*)
なんだよあのポーズwwwしかも全世界に配信www
やっぱり世界を救うのは萌え←

『かわいいは正義』なんですねやっぱ←



それはさておき、今回は昨日行われたスカイプ恒例スイスドロー大会のレポです。全体のレベルが高く、とっても勉強になるので是非とも機会があれば皆さんスカイプやってみてくださいよーщ(゚Д゚щ)
↓しょうがないから読んでやる
2010.08.29 Sun l 大会レポート l COM(3) TB(0) l top ▲
3・2・1………action!

クレイオ 「さ~て☆今週もやって参りました~」
B.Ball 『バトスピ!サンデ――――――!!!』
レーヴェン 「う~いぇい――――!!!!!!」





B.Ball 「皆さんお元気ですか~?僕はなかなか好調です!」
レーヴェン 「う~いぇいぇい~~~!!!」


クレイオ 「今日のバトサンは、【スカイプスイスレポート】だぴょん!」
B.Ball 「お得な情報が盛り沢山!!!だぜ!」
レーヴェン 「う~いぇい!」



(CM)
カメラとヘッドセットがあれば即参戦可能!!!パソコンの前のそこのあなた!!!
愉快なスカイプ仲間達と、素晴らしいバトスピナイトを過ごしてみませんか?
(CM終了)



クレイオ 『さてさて、早速【スカイプスイスドロー】のレポートだぴょん』
B.Ball 『それではVTR~』
レーヴェン 『う~~~いぇい!』
2010.07.04 Sun l 大会レポート l COM(0) TB(0) l top ▲
そう、アレは一瞬の出来事だった。

残りライフ3の私。手札にはドリームリボンとドリームチェストを持っている。
相手のライフは残り2。場にはネクサスが2枚あるのみだ。

私は相手のデッキの色から推測するに、『巨人大帝アレクサンダー』を使った、
所謂【ウィリアンアレク】と呼ばれるデッキだということを確信していた。
しかし、相手はこの試合中一度もストロングドローを使っておらず、命の果実などで
ドローを重ねている訳でもない。


相手の手札は4枚。

一枚は前のターンでデッキトップに戻した『アレクサンダー』だということは確かだ。


あと……………残り三枚。
その中に………あるいは………まさか………。
い…………いや…そんなはずは…………………。





ざわ………ざわ…………ざわ……………。
………ざわ………………ざわ……………………。



おもむろに手札のカードを引き抜く対戦相手……………


相手 『よう、てめぇ………地獄ってしってるか?』


私 『なっ………なんだって?』


相手 『今、てめぇにみせてやるよぉ………地獄って奴をな!!!』







その時!場は動いた!!!
2010.06.13 Sun l 大会レポート l COM(2) TB(0) l top ▲
クレイオ  「やっほーみんな~元気にしてた~?クレイオはめっちゃ元気だったよ!」

ヘルヴィム 「今日は久しぶりのショップバトル!私たちも気を引き締めないといけませんね」

ドミニア 「あたいらもやる気じゅうぶんだからね!ガオォー( ^∀^)」


そう。今日は久方ぶりのショップバトル。
天霊達のモチベーションも高いレベルでまとまっており、今回は結果を期待できそうだ。
巷では白や赤ジークなんかが流行っているみたいだが、そんな事は彼女達には関係ない。
『私たちはただ、ベストを尽くすだけ』
そう言い放った大天使イスフィールの瞳からは、ある種の自信のようなものに満ち溢れていた。


ぞくぞくと集結する名古屋の猛者達。


おっと………そろそろ始まるみたいだな………





エンジュ 『マスター………私達………緊張してきました。』

B.Ball 『適度な緊張は、時として重要なものだ。大切にしていけよ。』

エンジュ 『で………でもっ………わたし達………』

B.Ball 『心配するな。お前たちならやれる。この俺が言うのだから間違いないだろ?』


少し間を置く天使。
彼女の瞳をじっと見つめていると、なぜだか引き込まれる感覚に陥ってしまう。
静かにもう一度私が『大丈夫』というと、ふっと彼女の眼差しからは迷いが晴れた。

エンジュ 『マスター、ありがとうございました。』

彼女はそう言うと、足早に掛けていく。

そう………もう私がどうこう指図出来るレベルに彼女達はいない。
そして彼女達は私を信じてくれた。
次は私が彼女達を信じる番なのだ。さぁ………

油断せずに行こう


2010.06.12 Sat l 大会レポート l COM(3) TB(0) l top ▲
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